Museum

Home

Lab Overview

Retrotechnology Articles

Online Manuals

⇒ fusedebug(1) — FUSE 4.2

Media Vault

Software Library

Restoration Projects

Artifacts Sought

fusedebug(1)  —  Commands

名前

fusedebug − Ladebugツールを起動する。

構文

fusedebug [ Xtオプション ] ファイルパス

機能

提供された引数を使って、DEC FUSEコンテキスト でLadebugツール(dxladebug)を起動する。

オプション

Xtオプション
標準X Toolkitコマンドのオプション。

ファイルパス
デバッグする実行可能ファイルの名前。指定した パス名が、通常使われるプロジェクト設定に 代わって使われる。

NOTE ホストシェル内からツールを起動する場合は、
Xt-オプションのみを使うことができることに注意 する。その他のオプションやパス名は現在の プロジェクトのオプションやパス名に置き換えられる。

使用例

Ladebugを起動するには次のように入力する。

fusedebug project-binary

関連参照項目

fuse(1)、ladebug(1)

日本語 DEC FUSE ハンドブック

Typewritten Software • bear@typewritten.org • Edmonds, WA 98026